イノシシの置物作り

s-1P5A613825日(日)は、浜田市長沢町の尾上窯で来年の干支にちなんだイノシシの置物作りが最盛期だということで取材に行ってきました。

代表の螺山さんは「今年のデザインは前向きに突き進む体型がうまく表現できた」と話しています。

県内の物産館などに納品するそうですが、個人的に買うこともでき県外からも来られるそうです。今年も残すところ一ヶ月たらず。もうそんな時期になってきました。

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イノシシの置物作り への2件のコメント

  1. 沖田伸治 より:

    懐かしいですね!以前取材に?同行させていただきました
    螺山さんとお母さんが黙々と来年の干支にちなんだ置物を
    作っておられて、関心した思いがありました。
    25日は上府町文化祭で、今年新築した公民館に行き「アカモクご飯」を
    アカモク隊のメンバーらが作ったものです
    食べ地域の方々の作品を観賞し上府町の方の焼物を購入しました
    上府にも陶工の方がおられたのが発見でした。

    • admin より:

      そうでしたかね。だんだんと忘れて行きます(笑)
      上府の陶工と言えば、もしかしたら「きうん窯」の
      小林さんかもしれませんね。

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